Eltropy Japanの保険についてのリリース/営業活動のデジタル化を実現するクラウドサービス「Eltropy」を提供するエルトロピージャパン合同会社、千葉銀行のDX人材の育成を2022年1月から支援

Eltropy Japanの保険についてのリリース/営業活動のデジタル化を実現するクラウドサービス「Eltropy」を提供するエルトロピージャパン合同会社、千葉銀行のDX人材の育成を2022年1月から支援

Eltropy Japanの保険についてのリリース/営業活動のデジタル化を実現するクラウドサービス「Eltropy」を提供するエルトロピージャパン合同会社、千葉銀行のDX人材の育成を2022年1月から支援

 支援を通し地銀向けプロダクトの知見を強化 

営業活動のデジタル化を実現するクラウドサービス「Eltropy(エルトロピー)」を提供するエルトロピージャパン合同会社(本社:東京都港区、CEO:アシシュ ガーグ、以下エルトロピージャパン)は、株式会社千葉銀行(本店:千葉県千葉市、頭取:米本努、以下千葉銀行)の第14次中期経営計画のDX人材育成の一環としての千葉銀行のDXトレーニー*1(千葉銀行からの出向)を、2022年1月から1名受け入れましたことをご報告いたします。

※1  DXトレーニー:DX専門人材を行内から育成するプロセスの一環として、社内公募により選ばれます。最初3か月間は千葉銀行のIT部門に所属したのち、外部の企業に6か月~12か月の間出向し、その後千葉銀行に戻ります。

◆      DXトレーニーを受け入れた経緯・目的
千葉銀行は、第14次中期経営計画でデジタル戦略が最重要施策となっており、ITパートナー・大学・ベンチャー企業などとの外部連携によりDX人材を行内から育成することになっています。そして、この度エルトロピージャパンは外部連携企業の1社として選ばれました。

千葉銀行にとっては、DXトレーニーとしてエルトロピージャパンに社員を出向させることで、最新のデジタル技術や金融機関で活かせる技術が習得でき、千葉銀行に戻った際にDX戦略の担い手にすることを目的としております。

エルトロピージャパンは、千葉銀行からのDXトレーニー人材を受け入れることで千葉銀行のDX化に貢献すると共に、地方銀行向けのプロダクト開発を推進し、今後の金融機関向けのビジネスを拡大していきます。

◆  Eltropy(エルトロピー)とは
コロナによりデジタルでのコミュニケーションが加速した現在、Eltropyは、営業活動のデジタル化を実現するために、以下3つの機能をクラウドサービスで提供いたします。

 

デジタルコミュニケーション
LINE WORKS、SMS、セキュアチャットのデジタルコミュニケーションチャネルを提供します。お客様といつでもどこでもコミュニケーションを取ることができ、顧客エンゲージメントを強化することができます。

デジタルオペレーション
コンテンツ共有・ファイルアップロード・電子契約連携等の機能を提供します。紹介資料や提案書もデジタルチャネルでお客様にタイムリーに提供できるので、営業機会を逃しません。ワンタイムパスワードなどセキュリティも万全です。

顧客エンゲージメント分析
顧客行動/エンゲージメント分析機能を提供します。お客様のニーズを定量的に捉え、効果的な営業と、営業成果の最大化を実現します。

 

◆      企業情報
【千葉銀行について】

株式会社千葉銀行は、千葉県を主要な営業基盤とする地方銀行。店舗数は千葉県内に159店舗、東京都内に15店舗など国内拠点は182店舗、海外拠点は3店舗、3駐在員事務所を有しています。(2021年9月末現在)
会社名:株式会社千葉銀行
代表者:頭取 米本努
URL:https://www.chibabank.co.jp/

【エルトロピー ジャパンについて】
Eltropyはグローバルなソフトウェア(SaaS)プロバイダーとして、テクノロジーを日米で展開しています。Eltropyのメッセージング・コンテンツ共有・顧客分析テクノロジーは、企業様の収益増加、新規顧客の獲得、既存顧客の維持などに貢献します。また、規制遵守とセキュリティの確保を⾏いながら、既存ITシステムと容易な統合を可能にしています。
会社名:Eltropy Japan 合同会社(エルトロピージャパン)
代表者:Ashish Garg(アシシュガーグ)
URL︓https://www.eltropy.co.jp

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