メットライフ生命の保険についてのリリース/映像配信用 「MetLife Live Studio」を開設

メットライフ生命の保険についてのリリース/映像配信用 「MetLife Live Studio」を開設
ライター:101LIFE 編集部

メットライフ生命の保険についてのリリース/映像配信用 「MetLife Live Studio」を開設

最新技術を駆使した映像技術を研修や社内外コミュニケーションに活用

メットライフ生命保険株式会社(代表執行役 会長 社長 最高経営責任者 ディルク・オステイン)は、このたび当社の拠点の一つであるオリナスタワー(東京都墨田区)の当社オフィススペースに、映像配信用のスタジオ、「MetLife Live Studio」を開設いたしました。

 当社では、社員や保険代理店の販売担当者への活動サポートなど、研修に力を入れています。また、かねてより当社は業務のデジタル化を推進しており、特に新型コロナウイルスの感染拡大を背景に、Webを活用したオンライン研修の必要性が加速し、全国どこからでもさまざまな研修を受けられる学習環境を実現させました。

 一方で、画一的な画面となってしまうという課題があり、より効果的・効率的な内容を検討した結果、デジタル技術を使ったライブ映像や動画コンテンツを導入することを決め、その制作・配信拠点として、「MetLife Live Studio」を開設し、稼働を開始しました。
 最新の機器を導入し、CGによる画像の合成技術を駆使して作り出したバーチャル空間からのライブ配信や、他の拠点と中継を結んでのやり取りなど、立体的で躍動感のある演出が可能となり、受講者の集中力を途切れさせることなく、効果的な研修を提供します。またスタジオでの収録もできることから、自己学習用コンテンツを制作・拡充していくことで、各自のペースで理解を促進し、一層の意欲の向上も期待できます。
 MetLife Live Studioを活用した配信型研修は、遠隔地の受講者や、子育てや介護などと仕事を両立している受講者の参加にかかる負担を軽減でき、多様な働き方の創出にも役立つと考えています。また、お客さま向けのセミナーをMetLife Live Studioからお届けして、お客さまとの直接コミュニケーションができる機会も作っていく予定です。

 当社は今後も様々なデジタル技術を活用して研修環境の拡充を図り、社員をはじめ保険代理店の販売担当者の皆様を継続的にサポートすることを通じ、今後もお客さまに、より質の高いサービスを提供してまいります。

以上

メットライフ生命について
メットライフ生命は、日本初の外資系生命保険会社として 1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人として、お客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。https://www.metlife.co.jp/

《MetLife Live Studio》

  ◆スタジオ使用時の様子

 

​         

 今後も研修受講者の理解促進に大きな効果を生み出すよう、MetLife Live Studioを最大限に活用して、お客さま本位の販売活動の推進に努めてまいります。                       

               
(※当社ホームページ上に他の写真も掲載しておりますので、あわせてご覧下さい。
https://target.jp.www.metlife.com/content/dam/metlifecom/jp/corp/pdf/about/press/2022/220126.pdf

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タグ:
執筆者のプロフィール
101LIFE 編集部
101LIFE 編集部の執筆記事一覧・プロフィールへ